| 評 論 |
| デイドリーミング ハーツフェルト『なにもかも大丈夫』トリロジー (土居伸彰) |
| アニメーション基礎美学
(デイヴィッド・オライリー) |
| 二重のアニマ アレクサンドル・ペトロフ『春のめざめ』 (松尾奈帆子) |
| 至極当り前 相原信洋氏と行くコズミック・ジャーニー (土居伸彰) |
| 揺らめき、震える世界 山村浩二『カフカ 田舎医者』 (土居伸彰) |
| ペトロフは成熟した (土居伸彰) | ライアン・ラーキン追悼 (土居伸彰) |
| ライアン・ラーキン、創造と現実 (山村浩二) |
| ライアン・ラーキン、 幻想の依存的誘惑に囚われて (クリス・ロビンソン) |
| イゴール・コヴァリョフであること (クリス・ロビンソン) |
| 死の消滅・生の明滅――『キリクと魔女』と『ゆきちゃん』 (土居伸彰) |